未来への10カウントがつまらない・面白くない3つの理由

2022年4月から放送がスタートしているドラマ「未来への10カウント」。

主演が木村拓哉さんということもあり、放送前から期待が集まっていました。

そんな「未来への10カウント」につまらない!面白くない!という声が上がっています。

なぜ、つまらない!面白くない!という声が上がっているのか、SNSの声からまとめました。

ドラマ「未来への10カウント」がつまらない・面白くないと言われる3つの理由

ドラマ「未来への10カウント」がつまらない・面白くないと言われる理由は3つ。

  1. ストーリーが想像通り
  2. 脚本がつまらない
  3. ストーリーが面白くない

ストーリーが想像通り

ドラマはやっぱり意外な展開を期待してしまうものですよね。

「未来への10カウント」は弱小になってしまったボクシング部を強くさせるという物語。

なので、初めの大会はもちろん勝てずに、最後は勝利を収めるという内容になると思います。

そんなありがちなストーリーに想像通りだなと思ってしまうのかもしれませんね。

脚本がつまらない

脚本家が、ドラマや映画で大人気ストーリー「HERO」の方だったので、期待が大きかったこともあると思いますね。

スポーツドラマならではのドキドキの展開がまだあまりないので、つまらないと感じてしまう人もいるようです。

弱小チームのお話なので、迫力のある試合シーンが少なく刺激が足りないと感じてしまうのかもしれません。

ストーリーが面白くない

主演が木村拓哉さんだから見ているけど、内容が面白くないという意見が多数ありました。

内容がスポーツドラマなので、展開が今まであったスポーツドラマと似てしまいがちなのかもしれませんね。

脚本家の福田靖さんと木村拓哉さんのタッグということで、ストーリーが「HERO」のように面白いのではないかと期待しすぎてしまったという方も多くいるのではないでしょうか

面白いという意見はある?

つまらない・面白くないという意見ばかり紹介しましたが、面白いと意見ももちろんあります!

最近はスポーツドラマの放送がなかったこともあり新鮮で面白いという意見も多数ありました

また、ボクシングに興味がないから見る気もなかったという人が、途中から見てハマってしまったという意見もあります。

木村拓哉さん演じる桐沢祥吾と、満島ひかりさん演じる折原葵のコンビが絶妙でいい!とハマってしまう人もいるようです。

「未来への10カウント」のキャストは人気俳優が勢ぞろいしてるので、期待通りですよね。

まとめ

今回はドラマ「未来への10カウント」がつまらない・面白くないという意見についてまとめました。

1話で見るのをやめてしまったという人も多くいると思いますが、1話と違ってボクシング部に迫力が出てきて面白くなっています。

また、桐沢祥吾と折原葵の関係にも変化が起こってきています。

最終回に向かって展開が早くなってきているので見るのをやめてしまったという人やまだ見たことないという人も、一度見てみてはいかがでしょうか。

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