未来への10カウントでキャッチコピーとタイトルロゴを書いたのは誰?

2022年4月20日

未来への10カウントでキャッチコピーとタイトルロゴを書いたのは誰?

2022年4月14日から放送が始まったドラマ「未来への10カウント」。

ドラマ1話が始まる前から、

「キャッチコピーを考えたのは誰なのか?」
「タイトルロゴを書いたのは誰なのか?」

と話題になっていました。

キャッチコピーは事前に正解が発表されていましたが、タイトルロゴは第1話内で正解が発表されています。

結論から言うと、キャッチコピーを考えたのは満島ひかりさん、タイトルロゴを書いたのは髙橋海人さん(King & Prince)です。

未来への10カウントでキャッチコピー「何度でも立ち上がる」を提案したのは満島ひかりさん

「未来への10カウント」ビジュアルポスターにも書かれている「何度でも立ち上がる」というキャッチコピーは満島ひかりさんが提案したものでした。

「未来への10カウント」は廃部寸前のボクシング部を再生していくお話です。

「何度でも立ち上がる」というキャッチコピーは、ストーリーそのものを表しているような言葉ですし、主人公・桐沢祥吾(木村拓哉さん)とも重なる部分があります。

素敵なキャッチコピーです。

未来への10カウントのタイトルロゴを書いたのは髙橋海人さん(King & Prince)

「未来への10カウント」のタイトルロゴを書いたのは、King & Princeの髙橋海人さんです。

髙橋海人さんは、松葉台高校ボクシング部の部長・伊庭海斗を演じています。

第1話で情報解禁される前から、「誰が書いたのか?を中心に話題になっていました。

ファンの方であれば文字を見ただけでわかりますし、髙橋海人さんと予想されていた方は多かったみたいですね。

【おわりに】未来への10カウントでキャッチコピーとタイトルロゴを書いたのは誰なのかまとめ

ドラマ「未来への10カウント」でキャッチコピーを考えたのは誰か、タイトルロゴを書いたのは誰なのかをまとめました。

  • キャッチコピーを考えたのは、満島ひかりさん
  • タイトルロゴを書いたのは、髙橋海人さん(King & Prince)

でした。

「何度でも立ち上がる」というキャッチコピーは、主人公・桐沢祥吾(木村拓哉さん)とボクシング部全体を奮い立たせるような言葉になっていて、これからの成長が楽しみです。

手書きのタイトルロゴはあたたかみを感じますし、まだ未熟なボクシング部を表しているような雰囲気を感じます。

こういった制作に出演者(キャスト)が関わるのは一体感があっていいですね。

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