さよならマエストロ原作は漫画・小説・韓国ドラマ?脚本家は誰?

さよならマエストロ原作は漫画・小説・韓国ドラマ?脚本家は誰?

2024年1月14日(日)21:00から放送中のTBS系列ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」。

主演が、大人気俳優の西島秀俊さんと、子役時代から大活躍の芦田愛菜さん。

日曜劇場だからというのはもちろんですが、主演が豪華すぎるので放送前からとても注目されています。

ドラマの内容は、地方オーケストラを舞台としたヒューマンドラマ。

オーケストラを舞台としたドラマは、「のだめカンタービレ」や「リバーサルオーケストラ」など人気作品になる傾向が高いので期待してしまいます。

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」に原作はありません。脚本家・大島里美さんによるオリジナルストーリーです。

このページでは

  • ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」に漫画・小説・韓国ドラマなどの原作はあるか?
  • 脚本家は誰か?
  • どんなドラマか?

についてまとめました。

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ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」に原作はある?漫画や小説、韓国ドラマ?

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」に原作はありません。

完全オリジナルドラマです。

お話の舞台が、オーケストラによるヒューマンドラマということなので、大人気作品でもある「のだめカンタービレ」のように原作の漫画や小説があるのではないか?と噂になっていましたね。

また、オーケストラ作品は韓国でも人気があることから、韓国ドラマのリメイク作品なのでは?と予想もされていました。

様々な予想が飛び交っていましたが、ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」には原作はなく、脚本家による完全オリジナル作品だと発表がありました。

オーケストラ作品は、ハズレが少ないことから物語に期待がありますし、原作がないので初めから結末まで楽しんで見ることができますね。

キャストのみなさんも豪華すぎるので、どんなキャラクターの登場人物が物語を彩っていくのかとても楽しみです!

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の脚本家は誰?

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の脚本を務めるのは、大島里美さんです。

大島里美さんは、早稲田大学の第一文学部を卒業後、第16回フジテレビヤングシナリオ大賞で佳作受賞をし、脚本家デビューを果たしました。

ドラマだけではなく映画やアニメの脚本も担当している、脚本家さんです。

大島里美さんの今までの代表作品は下記の通りです。

大島美里さん代表作品

  • 一リットルの涙(2005年 フジテレビ)
  • マイガール(2009年 テレビ朝日)
  • 凪のお暇(2019年 TBS)
  • おカネの切れ目が恋のはじまり(2020年 TBS)
  • 妻、小学生になる(2022年 TBS)

大島里美さんの代表作と言えばドラマ「一リットルの涙」。

ほんとに切ないストーリーで、悲しい物語なのですが、どこか儚い美しさもある作品。

現実で起こったことをドラマにしているので、リアルな切ない物語ですが、悲しいだけではなく今ある現実が当たり前ではないんだと感じさせられる描写が溢れているストーリーです。

大島里美さんの手掛ける脚本家は、きれいな世界観が魅力的。

今回のドラマは、オーケストラが舞台なのでより美しさに磨きがかかった作品になるのではないでしょうか。

物語の世界観に注目ですね!

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 1話あらすじネタバレ

西島秀俊演じる天才指揮者・夏目俊平は、音楽の街・ウィーンで指揮者として活躍していました

しかし、5年前、娘である夏目響(芦田愛菜)に起こった”ある事件”がきっかけで、音楽を見限り、指揮者を辞めてしまったのです。

5年後の2023年、俊平は家族と離れて1人でウィーンで暮らしていました。

死んだような毎日の中、5年ぶりに日本にいる妻の志帆(石田ゆり子)から俊平の元に連絡が入ります

フランスでの仕事が入ったので、その間だけ俊平に2人の子供たちを見てほしいと言うのです。

俊平はしぶしぶながら引き受け、20年ぶりに日本に帰国することになります。

日本に帰り、2人の子供、「響」と「海」と再会する俊平

海はすぐに俊平を受け入れましたが、響は父親を拒絶し、頑なに俊平を受け入れることを拒否します。

家族3人でのぎこちない暮らしの中、晴見市役所観光課の古谷悟史(玉山鉄二)が俊平のもとを訪れ、俊平につぶれかけの市民オーケストラ「晴見フィルハーモニー」の指揮者になってほしい、と頼みにきました

最初は断る俊平でしたが、晴見フィルのメンバーにアドバイスを送る中で、次第に心が動いていきます。

そしてついに市議会で晴見フィルへの助成金が廃止されることが決まり、3ヶ月後に晴見フィルはなくなってしまうことが決定

やる気を失う晴見フィルのメンバーの前に、正装の俊平が現れます。

俊平は、もう一度音楽を始めること、そして晴見フィルの指揮台に立つことを決意したのです。

市役所職員である娘、響の前で、俊平は晴れやかな顔でベートーヴェン交響曲第5番「運命」を指揮するのでした。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」1話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 2話あらすじネタバレ

俊平が晴見フィルの指揮者を引き受けた矢先、議会であおぞら文化ホールの閉館が決定し、晴見フィルもあと3ヶ月で解散することが決まってしまいます

意気消沈する団員に、俊平は笑顔で「こういう時は元気な曲をやりましょう!」と提案。

俊平が選んだ曲は、ロッシーニ作曲のウィリアム・テル序曲。ウィリアム・テルは、市民が自由を獲得するために立ち上がる物語です。

団員からフルートとチェロの奏者が欠員していると聞き、俊平は団員を募集することに

さっそくティンパニ奏者の内村推薦の羽野蓮に会いに行きます。

羽野は父親の経営する硝子工場で働いていましたかつてはチェロ奏者としてコンクールにも入賞し、CDも出すほどの実力の持ち主

ですが本人は音楽活動をやめてしまっていました。

元々母親がマネージャーをしており、熱心なあまり、レッスンやコンクールのため父の会社のお金にまで手をつけ、夫婦喧嘩も絶えなかったため、高3の時に何もかも嫌気がさし音楽をやめた羽野。

その後母親は家を出て行き、羽野は父親の仕事を手伝い、時間があれば人知れずチェロを1人奏でる日々を送っていました。

俊平は再度羽野を訪ね、一緒に演奏することで、羽野の音楽への情熱を引き戻します。

一方、プロのオーケストラでも活躍している倉科瑠李は、実力はあるものの、団員と色恋沙汰で揉めることが多く、どこの楽団でも長続き出来ずにいました

オケの調和を乱すと言われ、試用期間にも関わらずオケをクビになったばかりの倉科に、「調和を乱すフルート、思う存分演奏してください!」と俊平は晴見フィルに誘います。

そんな中、市の職員であおぞら文化ホール勤務の響は、閉館に向け不要なものはどんどん廃棄するよう上から指示を受けていました

さらに晴見フィルに関連するものを処分するという特命を受けることに。

家族だから言いやすいだろうと仕事を増やされて迷惑してる、と俊平に不満をぶつけます。

娘と向き合おうとするもなかなか上手くいかない俊平ですが、晴見フィルのメンバーに羽野と倉科が加わり、欠員していたチェロとフルートの奏者が揃います。

新生「晴見フィル」のメンバーとウィリアム・テルを演奏し終えた俊平はにっこり笑って「コンサートをやりましょう!」と団員たちに提案するのでした。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」2話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 3話あらすじネタバレ

家族の絆を取り戻したい、と嘘をつき夫・俊平を呼び戻した夏目志保。身を隠していましたが、息子・海に見つかってしまいます

そのことを父・俊平に伝えたくとも、タイミングが合わず海は話せないのでした。

相変わらず俊平とまともに話そうとしない響。そんな響に対して、俊平は2月4日に晴見フィルハーモニーのコンサートを開くことを伝えます

演奏曲にベートーヴェンの「田園」を選んだ俊平。

楽団員と練習を重ねますが、新しく加わったチェリスト・羽野蓮は、トランペット奏者・森大輝とティンパニー奏者・内村奈々に、ピッチが合わない、もっと練習してくれと厳しいダメ出しをします。

演奏はプロの羽野。言うことは最もで、他の楽団員たちも緊張してしまうのでした。

その夜、大輝が気になって『うたカフェ二朗』を訪ねた俊平と古谷悟史は、落ち込んでいる大輝の愚痴を聞いてやります。

クラシックの素養のない大輝。練習しても羽野の求めるレベルにならないと投げやりになっていましたが、客のリクエストに応えてポップス曲を次々演奏。

その楽しそうな様子に俊平は笑顔になるのでした。

2月4日に予約していたのに、市の都合で使えなくなったと告げられた晴見フィルハーモニー

それを娘・響に言わせたことで俊平は腹を立てるのでした。

しかしせっかく練習して来た「田園」。

俊平は朝市を開催している『晴見マルシェ』の一角を借りて、演奏することを思いつきます。

一部の演奏に買い物客が聞き惚れた後、始まった第二部。俊平は楽譜をアレンジし、チェロとトランペット2人の演奏を作ったのです。

“歌心”があると褒められた大輝は、羽野との演奏を見事に終えることができました。

ところが急に降り出した雨。片づけに、志保らしき人が混じっていたことに俊平は気づきます。

晴見フィルハーモニーの演奏をずっと聞いていた響

市役所に戻り、覗いた練習室に置かれていたバイオリンを手にした響は、もう止められないと言わんばかりに力強く弾き始めたのでした。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」3話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 4話あらすじネタバレ

響の演奏を聞いていた大輝・羽野・谷崎。大輝は、俊平と響で親子共演をと舞い上がりますが響は断固拒否。

谷崎は秘密にする代わりに、コーチになってほしいと言い出しました。

古谷と志帆の関係は一年前、絵画教室で古谷が志帆に一目惚れしたことで始まりました。

大輝から、志帆はバツイチと聞かされた古谷は結婚を前提に交際を申し込みます。しかし結婚していると言われ玉砕したのでした。

俊平から日本にいるのではと疑われた志帆は姿を現し、フランスには行っていないこと、俊平がいる間は帰らないと告げます。

青空コンサートがSNSに投稿され、市には取材依頼が舞い込みます。しかし市長・白石はこれをよく思わず、俊平のスキャンダルを探って追い出すべく画策しはじめました。

小村から志帆と向き合うよう励まされた俊平は、ファミレスに志帆を呼び出します。

5年間向き合わなかったことを詫び、やり直したいと頼む俊平に、志帆は今までの不満をぶちまけ離婚をつきつけます。

結婚以来家事、育児、夫の世話に追われ一枚も絵を描いていなかったこと、俊平がそれに気づいてもいないこと。そしてプロポーズされたことを俊平に話してしまいます。

ショックで胃痛を起こした俊平を、通りがかった倉科が介抱。倉科は俊平に気のあるそぶりを見せますが、俊平は気づきません。

その後、小村から間男は晴見フィルの中にいる、音が乱れた男がそうだと言われる俊平。古谷は耐え切れず大輝に勘違いでプロポーズしたことを明かしますが、俊平には言えませんでした。

一方、俊平が再び指揮を始めたと聞き、元マネージャー・鏑木晃一が晴見市に現れます。

鏑木と志帆のいるレストランでの演奏会で、古谷は動揺し演奏をミス。俊平に「間男」だと気付かれてしまいました。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」4話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 5話あらすじネタバレ

晴見フィルの演奏後、鏑木と再会を喜ぶ俊平。感想を聞かれた鏑木はいまいちだったと言ってしまい、メンバーに睨まれることに。

俊平は離婚の件を響に聞かれ、離婚したくないと訴えます。しかし翌日、倉科に言い寄られる現場を響たちに目撃され、誤解した響は家出してしまいます。

市役所に泊まっていた響を見かね、自分の家に誘う大輝。俊平に言わないで欲しいと頼む響は、大輝に思春期かと突っ込まれます。

一方の海も、配信途中で俊平がパソコンをいじり顔出ししたことで激怒。家族に抱えていた、みんな勝手すぎるという思いを爆発させ、解散しようと言い捨て家出します。

羽野は5年前、ウィーンのコンサートで響の演奏を聞いていたと大輝に話します。優勝すれば俊平と共演できるはずだったのに、響は決勝を棄権し、バイオリンもやめてしまったのです。

響を気に掛ける大輝は、落語家・小痴楽がうたカフェで独演会をやるから見に来ないかと誘いました。響がファンになったきっかけの独演会を企画したのは大輝だったのです。

小痴楽に会えて大喜びする響は、大輝の歌にも聞き惚れます。

帰り道、親子共演と言ったことを謝罪する大輝に、「あの人と共演するには自分は足りなかっただけ」と告げる響。大輝は響に交際を申し込みますが、返事をする前に俊平が現れ、答えはうやむやに。

響と俊平が家に戻ると、そこには同じく戻っていた海と、夕飯の用意をして待っていた志帆の姿が。

5年ぶりに4人で食卓を囲み、海は感極まって涙を流すのでした。

自宅で練習していた谷崎は、父親が帰ってきた音に慌てて楽譜を隠します。現れた父親は、市長・白石一生でした。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」5話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 6話あらすじネタバレ

つかの間の一家団欒後、志帆は「自宅」に戻り、俊平は再び家事にまい進します。俊平の作ったお弁当を持たされた響は、少し嬉しそうな顔をするのでした。

しかし、3月の廃団を待たずして2月末で青空ホールの閉鎖が決定。晴見フィルは活動場所を失ってしまうことに。落ち込むメンバーに、小村は近々予定される「梅まつり」でのゲリラ演奏を提案します。

古谷は志帆にプロポーズした経緯を俊平に話したことで誤解を解き、2人はコンサートの成功に向けて動き出します。曲はカルメンに決まりました。

一方、響はオーディオルームの常連・富子から、夫との思い出の曲が分からないと相談され、調べはじめますが分かりません。

晴見フィルで40年続けた近藤は、最後の演奏に家族を誘いますが断られてしまいます。

カルメンを歌う予定の倉科は、俊平にフルートを始めたきっかけを話します。両親は離婚していましたが、演奏会のときだけは揃って聴きにきてくれるのが嬉しくて続けていました。

俊平は、響のコンサートを志帆と聞いていたことを思い出します。

梅まつり当日、倉科の両親が来ているのを知った俊平は、本来優しくて傷つきやすい倉科に似合う曲に変更します。

さらに指揮を客に体験させ、場は大盛り上がり。そして最後に指揮を近藤に託し、演奏会は大成功となりました。

響はついに富子の探していた曲を見つけます。CDを聞いた富子は大喜びで、泣いてお礼を言いました。

大輝は響に、音楽は人の心を救うと語ります。

晴見フィルの打ち上げの最中、鏑木の元に一本の電話が。それはドイツの有名楽団から俊平へのオファーでした。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」6話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 7話あらすじネタバレ

青空ホールを追い出されたメンバーたち。しかし俊平の提案で、少人数だからこそできる活動をしようと前向きに動き出します。

そんな折、小村から歌カフェでバースデーライブを企画していると聞かされた面々は、小村の練習に協力します。

響は谷崎のコーチとしてバイオリンを指導していました。

羽野は、海に頼んで編集してもらった晴見フィルの動画でコンペに応募します。

俊平は、ドイツのノイエシュタット交響楽団から指揮者オファーが来ていると知らされます。その楽団は俊平にとって夢であり、鏑木は舞い上がっていました。

しかし俊平はこの街でやりたいことがあるからと断ります。鏑木は、二人三脚で夢を追いかけてきたのにと激昂し出ていきました。

一方、古谷を通して俊平の母校(香川県)からも指導依頼が舞い込みますが、18で家を飛び出して以来実家に戻っていない俊平は悩みます。

白石にバイオリンや晴見フィルの関わりがバレる谷崎。

谷崎の母は東京で議員をしつつ姉と暮らしていること、婿養子の父は選挙対策で地元の苗字を名乗っていると明かされます。谷崎は母や姉と確執があり、父についてきたのでした。

白石に叱られ、泣きながらバイオリンを返しにきた谷崎を海は追いかけますが、谷崎は自分には無理だと言って去っていきました。

ライブ前日、倒れてしまった小村。

幸い大したことはなかったものの、入院でライブができなくなった小村の元へ鏑木が見舞いに来ます。

独りよがりだったと泣く鏑木に、小村もずっと音楽に片思いしている、でも幸せだと笑います。

しかし俊平はライブ会場を病院ホールに変更。晴見フィルの面々と共に、小村は念願のライブを成功させます。

俊平から今までの礼を言われた鏑木は、これからも俊平についていくと笑いました。

>>「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」7話を見る

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」 8話あらすじネタバレ

放送後に追記します。

【おわりに】「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の原作は漫画・小説・韓国ドラマ?脚本家は誰?まとめ

今回は、2024年1月14日(日)21:00から放送中のTBS系列ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の原作、脚本家についてまとめました。

  • ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の原作はない
  • 脚本家は大島里美さん

漫画や小説、韓国ドラマなどの原作は一切なしのオリジナルドラマです。

オーケストラ作品は間違いないので、どんな物語になっていくのか毎週放送がとても楽しみです。

また、キャストがとにかく豪華!演技力には定評のある俳優さんばかりが名前を並べているのでクオリティが高い作品になりそうです。

新年の始まりにぴったりな爽やかな作品にワクワクしますね!

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