【ドラマDCU】瀬能陽生(横浜流星)の父親・瀬能陽一はテロリストなのか?疑惑の瀬能博士が物語の鍵?

【ドラマDCU】瀬能陽生(横浜流星)の父親・瀬能陽一はテロリストなのか?疑惑の瀬能博士が物語の鍵?

ドラマ「DCU」第1話冒頭で亡くなった瀬能陽生の父・瀬能陽一(瀬能博士)。

瀬能陽生の父についてはずっと触れられずに物語が進んでいましたが、第5話で急展開を迎えました。

それは、「瀬能陽生の父・瀬能陽一(瀬能博士)がテロリストと通じていたのではないか?」という疑惑

第8話では父の真相を探るため、瀬能陽生が動き出します。

まだ真実は明らかになっていませんが、瀬能陽一(瀬能博士)がテロリストの仲間だったのか、物語の根幹に関わる謎であることは間違いないです。

この記事でわかること

  • 瀬能陽生の父・瀬能陽一(瀬能博士)のテロリスト疑惑について
  • 瀬能陽生(横浜流星)の父親役・西尾浩行さんについて

瀬能陽生の父・瀬能陽一(瀬能博士)のテロリスト疑惑は本当なのか?

「DCU」第5話で瀬能陽生の父・瀬能陽一(瀬能博士)のテロリスト疑惑が浮上

ドラマ「DCU」第5話で、新名(阿部寛)の口から衝撃発言がありました。

それは「瀬能陽生(横浜流星)の父・瀬能教授がテロリストだった」という疑惑
そして瀬能教授と通じていたスパイが成合兄(吉川晃司)

ただし、まだ成合兄に接触して真相を確かめたわけではないので、「実は違った」という可能性もあり得ます。

「DCU」第7話では成合(吉川晃司)が瀬能陽生に父親のテロリスト疑惑を伝える

「DCU」第7話のラストでは、瀬能陽生(横浜流星)が成合(吉川晃司)と接触。

成合(吉川晃司)は瀬能陽生(横浜流星)に父親のテロリスト疑惑を伝えました

第8話では、父親のテロリスト疑惑が真実なのか、陽生(横浜流星)が過去の事件を調べるため動き出します。

新名(阿部寛)は瀬能陽生(横浜流星)に父親のことを隠していました。

もし父親がテロリストと通じていたと知ったら、瀬能陽生(横浜流星)はショックを受けるからです。

「DCU」第8話で瀬能陽一(瀬能博士)はテロリストではなかったことが判明

瀬能陽一(瀬能博士)のかつての同僚・戸塚(田辺誠一)が、瀬能博士の無実を証明しました。

ドラマ「DCU」で横浜流星さん演じる瀬能陽生の父親役は西尾浩行さん

まず結論ですが、ドラマ「DCU」で瀬能陽生(横浜流星)の父親役を演じていたのは西尾浩行さんという方です。

瀬能陽生(横浜流星)の父であり、東都重工海洋研究所の瀬能博士は船の自動運行システムの情報を漏らした人物として、海上保安庁に追われていました。

しかし、瀬能博士が乗っていた船は爆発。
瀬能博士によって海に投げられた瀬能陽生(横浜流星)は一命をとりとめたというわけです。

海上保安庁の中に瀬能博士と通じていたスパイ(裏切り者)がいて、瀬能博士はそのスパイに消されたのだと思われます。

瀬能博士の登場シーンは冒頭のほんの一瞬しかなかったものの、すごく印象に残る演技でした。

西尾浩行さんはどんな人なのか?過去の出演作品

西尾浩行さんは俳優として活躍している方です。

  • 生年月日  1974年8月27日
  • 出身地   大阪府守口市
  • 所属事務所 PuR(ピュール)

過去には「新参者」や「結婚できない男」にも出演しており、阿部寛さんとの共演経験もあるようです。

「結婚できない男」ではレンタルショップの店員役を演じ、続編となる「まだ結婚できない男」ではペットショップの店員として再登場していました。

ドラマ「DCU」で演じていた瀬能陽一(瀬能博士)役とはだいぶ印象が違いますね。

【おわりに】ドラマDCU|瀬能陽生(横浜流星)の父役は誰?西尾浩行が瀬能陽一(瀬能博士)役まとめ

瀬能陽生(横浜流星)の父役を演じているのは西尾浩行さんでした。

瀬能陽生の過去の記憶が物語の鍵になりそうなので、瀬能陽一(瀬能博士)役の西尾浩行さんも今後、再登場するかもしれないですね。

ドラマ「DCU」の続きが楽しみです(^^)

今後も物語が進むにつれて少しずつ情報が明らかになっていくと思います。

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今後も物語が進むにつれて少しずつ情報が明らかになっていくと思います。

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