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めがね主婦の日常

漫画・本のおすすめ紹介と主婦の日常

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【運営報告】ブログを続けて4ヶ月目、少しずつですが右肩上がりです

ブログを始めて4ヶ月が経ちました。

2月は特に変わったことはなく、マイペースに記事更新してました。

もっといっぱい記事を書きたいというのが本音なのですが無理しすぎても続かないので、このゆるーいペースで今月もやっていきたいと思います。

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4ヶ月目の運営報告

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少しずつ右肩上がりです。いつも読んでくださってありがとうございます。

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社交ダンスが題材『ボールルームへようこそ』は華やかで熱い漫画だった 【感想】

月刊少年マガジン連載中

『ボールルームへようこそ』 竹内友

ボールルームへようこそ(8) (月刊少年マガジンコミックス)

2017年夏、アニメ化も決まりました。

アニメ公式サイト【TVアニメ「ボールルームへようこそ」公式サイト

 

ということで、今更ですが、『ボールルームへようこそ』を読んだので紹介していきます。若干のネタバレがありますので、ご了承下さい。

 

あらすじ

 

平凡な中学生、富士田多々良は社交ダンスの世界と出会い、徐々にその才能を開花させてゆく!

唯一無二のダンススポーツ青春譚!!

(引用:ボールルームへようこそ|月刊少年マガジン|講談社コミックプラス

 

何かひとつ胸を張って「好きだ」と言えるものがあったら僕は変われる

そう思っていた主人公・富士田 多々良は、あるきっかけからダンスを始める。

ダンスに魅了された多々良は壁にぶちあたりながらも技術を磨いていく。

そんな多々良の成長の物語。

 

おすすめポイント

美しく迫力のあるダンス描写

ボールルームへようこそ

(出典:ボールルームへようこそ 4巻)

スポーツ漫画に近いくらい迫力と熱量のあるダンス漫画。

ポージングやステップ、表情、全てにおいて美しいです。

画力があるからこそ描けるスピード感、優雅さ、躍動感。

読んでいると、観客の緊張感や驚きも痛いほど伝わってきて、まるでその場にいるような感覚になり、音楽も聴こえてきそう。

このブログで以前紹介した、『四月は君の嘘』にも共通することだが、音を漫画で伝えるのはすごく難しいこと。

 

あとは、衣装にも注目してほしい。

ボールルームへようこそ

(出典:ボールルームへようこそ 5巻)

社交ダンスという題材だけあって、衣装が華やかなものが多い。

そして大会ごとに衣装が違うので、それを見るのも楽しい。

普段の服装や髪型と、ダンス時のギャップが激しい登場人物が多いので、見ていて飽きない。それにしても、みんなそろって美男美女。

 

社交(競技)ダンスの世界に詳しくなれる

ボールルームへようこそ

(出典:ボールルームへようこそ 1巻)

作者の竹内友先生は女性の漫画家で、武蔵野美術大学時代に社交(競技)ダンスに出会い、魅了されて、この漫画を描いたそうです。

経験者目線から描くダンス漫画なので、それゆえにダンス中の描写は躍動感と迫力がすごい。

体のラインや筋肉もきれいに描かれていて、さすが美術大学卒業だなぁと感じる画力です。

 

作中では、ダンスの専門用語がバンバン出てきますが、きちんとその都度解説されているので、全くの無知でも十分楽しめます。

もちろん、競技ダンスに携わっているのであれば何倍も楽しめる漫画だと思います。

 

小さい頃に、この漫画を読んでいたら社交ダンスの世界に興味を持っていただろうなって思います。それくらい影響力のありそうな漫画。

ボディラインもきれいになるし、姿勢も良くなる、立ち振る舞いも自然と美しくなる。そしてリズム感も身につく。

若者に人気のヒップホップダンスもかっこいいけど、社交ダンスもこんなに綺麗でかっこいいって事を、この漫画を読んで、もっと知って欲しいと思います。

 

主人公・富士田 多々良がどう成長していくのか

ボールルームへようこそ

出典:ボールルームへようこそ 1巻

主人公である富士田多々良はダンスの素人。おまけに気が弱く、頼りない。

そんな多々良が、あるきっかけでダンスに出会い、ハマり、少しずつ上達していく。

上達するといっても、まわりのライバル達はもっと小さい頃からダンスを始めているので、レベルが全然違います。

しかし、多々良は素人ながら、類まれなる才能と努力、驚異的な伸びしろ、独自のスタイルを持っている。

それが興味を持つきっかけなのか、多々良は、まわりのライバルや先輩に不思議と認められていく。そして徐々にまわりに影響を与える存在となっていく。

今後、どう変化していくのか楽しみです。

 

まとめ

『ボールルームへようこそ』は、スポーツ漫画のような熱い漫画が読みたい人に是非おすすめしたい漫画。

 

同じダンス漫画で、週刊少年ジャンプで連載していた『背すじをピンと』があります。

気になっていましたが、まだ未読なので完結したこの機会に読んで、感想をアップしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

妊娠中、夫にやってもらって嬉しかった13のこと

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私は現在、初めての妊娠を経験しています。

夫の転勤で引っ越してきた土地で生活している為、気軽に相談できるような人が近くにいない環境での妊娠でした。

地元からも遠く離れているので、親に頼ることも出来ませんでした。

妊娠が発覚してとても嬉しかったけれど、わからないこと・不安なこともたくさんありました。

体調が悪く、ちょっとした外出ですら辛い時期もあり、肉体的にも精神的にも追い詰められて泣きそうになることもありました…というか泣きました。

 

そんな環境で頼れるのは夫だけでした。

有り難いことに、私の夫は普段から滅多に怒ることはなく、とても優しいです。夫婦喧嘩もほとんどありません。

 

もうすぐ出産ですが、夫のありがたみを再認識したので、妊娠中にやってもらって嬉しかった夫の行動を振り返ります。

 

つわり中に助かった行動

家事が出来ない・ご飯が作れなくても文句を言わない

立っていると吐き気が増してつらかったです。

その為、立ち仕事である食器洗いや料理・掃除・洗濯などの家事という家事がほとんど出来なくなりました。

そんな状況でも文句ひとつ言わずに私の体の心配をしてくれていました。

 

外でご飯を食べてきてくれる

つわりで匂いに敏感になった時、肉の脂っこいこってりした匂いや、お米が炊ける匂いが駄目になりました。

家で料理を作るとそういった匂いが家中に漂ってしまうので、外でご飯を食べてきてくれるという気遣いは助かりました。

 

帰宅時に、食べられそうな物や欲しい物を買ってきてくれた

毎日、会社から帰宅する時に、「何か食べられそうな物とか欲しい物ない?」と電話をくれました。

日によって食べられるものがコロコロ変わっていたので、昨日食べられた物が今日は食べられなくなったという事がよくありました。

それを知っていたので、わざわざ毎日電話で聞いてくれて、そして頼んだものを買ってきてくれる優しさには本当に助けられました。

 

夫に当たってしまうこともあったが、優しく接してくれた

今振り返ると、「あれがマタニティブルーだったのかな?」とも思いますが、連日続くつわりと、体調不良で思うように体が動かないもどかしさでイライラすることがありました。

身近にいたのが夫だけだったので、思わずそのイライラを夫にぶつけてしまっていました。そんな時でも怒らず、優しく接してくれました。

 

また、あまりにも気持ちが悪い時や具合が悪い時は、何もせずに放っておいて欲しいなと思ったりします。

そういう時は、「何もしないで欲しい」と伝えれば、そっとしておいてくれました。

何も聞かずに放っておいてくれるという行為が、時には有り難かったりします。

 

吐き気がひどい時、背中をさすってくれた

つわりの時期は、吐き気がひどくて眠れない事がよくありました。

夫は次の日も仕事で先に寝ていましたが、物音で気付き「大丈夫?」と言って、夜中でも起きて背中をさすってくれました。

背中をさすっても吐き気がおさまるわけではありませんが、その気持ちが嬉しかったです。

 

健診に付き添ってくれる

夫は平日仕事なので、病院の健診に付き添うとなると会社の許可が必要になります。

しかし、つわりの時期は毎回付き添ってくれて送り迎えもしてくれていました。

健診の度に有給を取るのは難しいので、健診の時間帯だけ仕事を抜ける許可をもらっていました。そして、その分、残業していました。

上司がとてもいい人だったというのもあり、仕事を抜ける許可をとれたのかもしれません。

ただ、つわりの時期は一人で病院に行くのもしんどかったので、夫が毎回付き添ってくれたのは心強かったですし本当に助かりました。

安定期以降は、吐き気もおさまり、健診にも普通に行けるようになったので、会社の許可が取れた時だけ付き添ってくれています。

実はずっとエコーが見たかったようで、この間、初めて見た時は「どこが顔かわからない」と言いつつも、喜んでいました。

 

家事を積極的にやってくれるようになった

結婚してから全く家事をやらなかった夫ですが、妊娠してからは家事を積極的にやってくれるようになりました。その変化に驚いています。

 

特につわりの時期は、会社から帰宅した後や、朝早く起きて出社前にやっていた時もあります。それでも終わらなかった家事は休みの日に。本当に大変だったと思います。

仕事から帰って疲れているのに、家事をこなす毎日には、夫もストレスが溜まったと思います。しかしそんな様子は全く見せませんでした。

正直すごく助かったし、頼もしかったです。

家事全般がどちらかというと嫌いな夫なのに、当時は、よく文句も言わずにやってくれたなぁと思います。

最近は、「産後しばらくは家事全部やらなきゃいけない」と意気込んでいます。

 

買い物に付き添い、重い物を持ってくれる

食材や生活用品の買い出しには必ず同行してくれます。

我が家は、週末にまとめて買い出しをしているのですが、毎週一緒に買い物をして、重たい荷物を全て持ってくれます。

住んでいる場所が北海道なので、冬道は滑りやすく何かあっては困るからというのもあるそうです。

 

マッサージしてくれる

つわりが落ち着いてきた頃に、私はほぼ毎日、頭痛に悩まされました。

妊娠後期にはお腹が大きい為、寝やすい体勢がとれず、体が痛くなることも多かったです。

それを夫に言ったら、マッサージをしてくれました。

毎日やってくれていたわけではありませんが、すごく痛かったのが改善されて楽になりました。

 

安定期に旅行を計画してくれていた

つわりの時期は、家からほぼ出られずに引きこもっていました。食べたいものも食べられませんでした。

その様子を見ていたからか、「安定期になって体調が落ち着いたら少し遠出して温泉にでも行って気分転換しよう」と言って、旅行を計画してくれていました。

すごく楽しみにしていたのですが、ちょうどその時期に、はしかが大流行してしまったので旅行はあきらめました。でも、その気持ちだけで十分嬉しかったです。

 

マタニティ教室やベビー用品の買い物など喜んで参加してくれる

ある時期までは、子供の話をしても夫はどこか他人事のようでした。

安定期に入った頃、マタニティ教室というものが住んでいる地域で行われていたので夫婦で参加しました。

少しでも父親としての自覚を持って欲しいなと思ったし、妊婦がどんなものなのか体験して欲しかったのです。思いのほか喜んで参加してくれました。

最近は、父親になる自覚が出てきたのか、ベビー用品の買い物にも積極的に参加してくれるようになり、子供服も楽しそうに選んでくれています。

 

いつでも運転して病院に行けるようにしてくれている

臨月に入ってからは、飲み会を全て断り、休みの日もほぼ家に居て、いつでも病院に運転して行けるようにしてくれています。

仕事も予定日前後は休みをとるように調整してくれているみたいです。

私自身は出産が迫ってきて不安でいっぱいなので、いざ陣痛や破水が起こって病院に行く時も、一人で荷物を担いでタクシーで行くより、夫が付き添ってくれた方が頼もしいのは間違いないです。 

 

子どもの名前を考えてくれていた

私は以前から名前の候補をいくつか考えていました。

ただ、実際に産まれて顔を見てからでないと、これっていうのが決められないなぁと思い、産まれた後にじっくり考えようとしていました。

それに比べて夫は、子供の名前なんて全く考えていないのだろうと思っていましたが、どうやら私の知らないところで色々考えていたようで、名前の画数やら漢字やらひそかに調べていくつか候補を決めていました。

今では、「結局、名前どうするの?いつ決めるの?」と、しつこく聞いてくるくらい子供の名前を考えるようになりました。

興味がないよりは、そうやって真剣に考えてくれる方が、こっちも嬉しいですね。

  

まとめ

思いつく限り、嬉しかった行動を挙げてみました。

もしも今後、産後うつとか産後クライシスに陥ることがあったなら、自分でこれを読み返して、夫への感謝の気持ちをいつまでも忘れないようにしようと思います。

家族の存在って大きいですねって話でした。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

王道ファンタジーが好きなら『ブラッククローバー』をおすすめしたい【漫画感想】

週刊少年ジャンプ連載中

『ブラッククローバー』 田畠裕基

ブラッククローバー 10 (ジャンプコミックス)

ブラッククローバー 10 (ジャンプコミックス)

2015年から連載されているブラッククローバー。

今更ですが、やっと読んだので紹介します。

若干のネタバレがあるので、ご注意下さい。

 

作者である田畠先生の前作は『HUNGRY JOKER』

 

あらすじ

 

魔法がすべての、とある世界で、 生まれながらに魔法が使えない上、貧民の捨て子として生まれた少年アスタ。

彼は己の力を証明する為、また友との約束を果たす為、魔法使いの頂点「魔法帝」を目指す!

美麗な筆致と熱きキャラ達が織り成す、王道「少年」魔法ファンタジー!

(引用:『ブラッククローバー』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト

 

同じ教会で育ったアスタとユノという少年が、魔法騎士団の頂点である魔法帝を目指しながら成長していく物語です。

アスタは魔法が使えないけれど、思わぬ力で道を切り拓いていき、一方のユノは天才的なセンスで強力な魔法を覚えていきます。

 

主な登場人物

アスタとユノ

(出典:ブラッククローバー 1巻)

この漫画にはアスタとユノという二人の主人公が登場します。

アスタは元気で真っ直ぐで熱く負けず嫌い。まさに少年漫画の主人公といった性格です。

ユノは口数が少なく一見クールな美少年ですが、アスタに劣らず負けず嫌い。こちらも少年漫画によく出てくる、主人公のライバル的な存在っぽい性格ですね。

2人は小さい頃から魔法帝になることを目指し、ライバルとして切磋琢磨していきます。

 

おすすめポイント

これでもかっていうくらいの王道ファンタジー

ブラッククローバー

(出典:ブラッククローバー 1巻)

まさに少年漫画の王道ファンタジーといったストーリーです。

なので、王道が好きな方には楽しめる漫画になっています。私自身も王道ストーリーが大好きなので、こういういかにもジャンプって感じの漫画は読んでいてワクワクします。

逆に少し変わった漫画が好きな方には物足りないかな。

絵もきれいで、子供も安心して読めるような内容です。

アニメ化したら人気出そうな感じで、系統的には『七つの大罪』っぽいかもしれないです。

 

魔法騎士団という組織

ブラッククローバー 魔法騎士団

(出典:ブラッククローバー 3巻)

この漫画の舞台であるクローバー王国を守る為に、魔法騎士団という組織が存在します。

魔法騎士団のトップは“魔法帝”と呼ばれていて、アスタとユノが目指している地位です。

魔法帝を中心に、様々な名前の騎士団が存在します。

現段階で一番強いと言われているのが“金色の夜明け団”で、ユノが入った騎士団です。

金色の夜明け団団長の“ウィリアム・ヴァンジャンス”は次期魔法帝の最有力候補と言われています。

 

逆に、ならず者で結成されていると言われているのが、アスタが入った“黒の暴牛”という騎士団。

ブラッククローバー 黒の暴牛

(出典:ブラッククローバー 1巻)

こんな感じでアジト内もカオス。団員も癖のある人ばかり。ちなみに団長は破壊神と呼ばれる“ヤミ・スケヒロ”。

 

魔法騎士団に所属する魔法騎士には等級というものがあり、個人の活躍によって昇級していく。

下級魔法騎士→中級魔法騎士→上級魔法騎士→大魔法騎士→魔法帝

という仕組みになっているので、魔法帝になるまでには先が長い。

 

迫力満点の魔法を使った戦闘シーンと数々の名言

ブラッククローバー アスタ

(出典:ブラッククローバー 1巻)

とにかく主人公が真っ直ぐで熱いので、自然と名言も多い

また、魔法が使えるキャラが多数登場するので、 魔法を使った迫力のあるバトルシーンも見どころです。

キャラによって使える魔法が様々で、特に魔法騎士団のメンバーが使う魔法は強烈で見栄えも、ど派手なものが多いです。

主人公のアスタは魔法が使えないので、基本的には物理攻撃で戦いますが、仲間と協力して予想外の戦い方をする事もあるので面白いです。

 

こんな人におすすめしたい

ジャンプっぽい王道ストーリーが好き

冒険物や魔法使いが出てくるような世界観の漫画が好き

 

まとめ

たくさんのキャラクターが登場しますが、個性的で魅力があるキャラが多く、もっと早く読んでおけば良かったと思うくらい面白かったです。

まだコミックも10巻くらいまでしか出てないので、今からでも読み始めやすいですし、シリアスなシーンとコミカルなシーンのバランスも良く、楽しく読める漫画なのでおすすめです。

 

 

 

 

 

 

だまされたと思って読んで欲しい!絶対面白いと自信を持っておすすめする漫画まとめ

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このブログで今までおすすめしてきた漫画をまとめてみました。

どれも自信を持って面白いと言える作品ばかりです。

2017年2月17日現在、35作品あります。随時更新予定

結構メジャーなものや、王道ストーリーの漫画が多めです。

  • ファンタジー
    • ノラガミ あだちとか
    • 七つの大罪 鈴木央
    • 魔法使いの嫁 ヤマザキコレ
    • 炎炎ノ消防隊 大久保篤
  • ダークファンタジー
    • 黒執事 枢やな
    • 青の祓魔師(エクソシスト) 加藤和恵
    • 約束のネバーランド』 原作:白井カイウ 画:出水ぽすか
    • ファイアパンチ 藤本タツキ
    • 鬼滅の刃 吾峠呼世晴
  • サスペンス・ミステリー
    • 幽麗塔 乃木坂太郎
  • ホラー
    • 双亡亭壊すべし 藤田和日郎
  • SF
    • BIRDMEN(バードメン) 田辺イエロウ
    • All You Need Is Kill  漫画:小畑健
    • エルドライブ(élDLIVE) 天野明
    • 彼方のアストラ 篠原健太
    • 銀河英雄伝説 原作:田中芳樹 画:藤崎竜 田中芳樹
  • 料理
    • 食戟のソーマ 原作:附田祐斗 作画:佐伯俊
  • 青春
    • 四月は君の嘘 新川直司
    • Orange(オレンジ) 高野苺
  • スポーツ
    • ハイキュー!! 古舘春一
    • 新テニスの王子様 許斐剛
    • 黒子のバスケ 藤巻忠俊
    • アオアシ  小林有吾(取材・原案協力:上野直彦)
  • ギャグ
    • 監獄学園(プリズンスクール) 平本アキラ
    • 魔法陣グルグル2 衛藤ヒロユキ
    • 中間管理録トネガワ
    • ブラックナイトパレード 中村光
  • 人間ドラマ
    • 聲の形 大今良時
    • コウノドリ 鈴ノ木ユウ
  • 歴史
    • 第3のギデオン 乃木坂太郎(史料・文献提供:山中聡)
    • 海王ダンテ  漫画:皆川亮二 原作:泉福朗
  • その他ジャンル
    • ヒカルの碁 原作:ほった ゆみ 漫画:小畑健
    • ゴールデンカムイ 野田サトル
    • 波よ聞いてくれ 沙村広明
    • ゴールデンゴールド 堀尾省太
  • まとめ
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